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長門 湯本温泉の紹介
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長門 湯本温泉の現状と表示(説明)
H16.8.13現在
●市営公衆浴場
恩湯
礼湯
温泉
男湯/源泉掛け流し(放流式)
女湯/加温掛け流し(放流式)
恩湯泉/39.0度・36.5L/分(H16年2月調査)
加温・加水掛け流し(放流式)
礼湯泉(1号 3号混合泉)/39.0度・25.2L/分
(H16年2月調査)
泉質
アルカリ性単純温泉
PH9.62
(分析調査日/H16年3月18日)
アルカリ性単純温泉
PH9.24
(分析調査日/H14年6月21日)
効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、健康増進など
●旅館配湯
●旅館数/12 配湯施設数/16
●52度程度で各旅館に配湯
温泉
旅館により
掛け流し(放流式)
と循環ろ過式あり
(「循環ろ過式」の施設はほぼ「掛け流し(放流式)」との併用しております。)
市有1号泉−34.2度 675.0L/分(H16年2月調査)
市有3号泉−39.0度 234.4L/分(H16年2月調査)
泉質
アルカリ性単純温泉
PH9.67
(1号・3号混合泉:分析調査日/H12年2月9日)
効能
神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、健康増進など
●よく頂くご質問にお答えします
Q
本当の温泉ですか?
A
湯本の温泉は、温泉法上で定義されている
「温泉」
です。泉質は、アルカリ性単純泉で、山口県が
「入浴剤混入はない」
と平成16年8月5日に温泉調査結果公表をいたしました。
Q
レジオネラ菌は大丈夫?
A
湯本の温泉は、組合全体で衛生管理を徹底しております。 「循環ろ過式」について誤解が多いと思われますが、大きな浴槽に於いては温泉の衛生管理目的です。