HOME HOME 長門 湯本温泉とは? お宿の紹介 長門 湯本温泉マップ 長門 湯本温泉へのアクセス 周辺の見どころ 音信川恋伝説

 
 
ただ今コンテンツを大準備中です!これからの「すすめ!青年部」のコーナーに乞う期待を♪

●メンバー紹介

●わかチャレ!

HOME ≫ すすめ!青年部 ≫ 青年部日記




『まとめ記帳』〜青年部取材
2008年1月〜

ここ最近、頻繁にTV等のメディアの取材を頂いております。(情報のupが間に合ってません・・)

そこで・・まとめてご紹介とさせて頂きます。
1月8日
中国新聞「エリアNOW」取材
白木部長
1月8日
KBC九州朝日放送「るり色の砂時計」湯本ホッと屋台 撮影取材
青年部

1月11日

山口新聞「音信川恋文コンテスト2007」取材
原田部員
1月14月
ほっちゃTV湯本ホッと屋台 撮影取材
青年部
1月18日
長門時事「恋の聖地」にイルミネーション 紹介
青年部
1月23日
ほっちゃTV「LOVE花火」 出演
青年部
1月24日
FM山口「パラダイスレディオ」音信りばぶりお他 取材
伊藤副部長
1月24日
FM山口「ぱららじオフィシャルブログ」撮影
伊藤副部長
1月25日
タウン情報YAMAGUCHI 「LOVE花火想いを夜空に託して」 取材
白木部長
1月28日
KRYラジオ「おはようKRY」作品集・LOVE花火 取材
原田部員
1月29日
山口新聞「LOVE花火」 取材
青年部
2月1日
長門時事「LOVE花火」 取材
青年部
2月8日
SPOT山陰「恋叶うまち湯本温泉」 原稿掲載
青年部
2月11日
FMアクア「LOVE花火」サテライト中継 収録
白木部長・伊藤副部長
ほっちゃTV 〃  撮影取材
青年部
朝日新聞   〃  撮影取材
青年部
山口新聞   〃  撮影取材
青年部
長門時事   〃  撮影取材
青年部
 
■「Paradise Radio 」NICE DAY REPORT

県内あちこちを飛び回る番組リポーター温品由希さんが、我が青年部の取材(番組収録)に「組合事務所」へ来られました。伊藤副部長が対応。

ラジオ取材は順調に進行・・終了後には「番組ブログ取材の為」にと
青年部副部長と写真撮影を依頼され、ついでに、ウチの分もパチリ☆

笑顔がとびっきり素敵で、華奢な身体のどこからそんな?って。元気ハツラツのとってもチャーミングな女性でした。

番組ブログ『ぱららじオフシャルブログ』
温品さんの1月24日「長門 湯本温泉」取材のブログはこちら
 
■「原田部員・取材応対本格的始動・・」

何時も「長門 湯本温泉」を取り上げてくださる「山口新聞」さんから、「音信川恋文コンテスト作品集2007」取材のアポ。当日は部長・副部長ともに都合がつかず、原田部員が対応。

当初、どこからみてもカチコチに緊張しまくっていた原田部員。しかし、流石!才媛岩本局長。原田部員をリードし、次第に緊張をほぐして着々と取材進行。・・最後は、和やかな雰囲気のなか写真撮影まで・・

湯本ホッと屋台
2008年1月27日(日)

●日時
平成20年1月14日(月)・27日(日)/2月24日(日)/3月9日(日)・23日(日)
●時間
18:30〜21:00
●ところ
住よ志荘(市営公衆浴場・礼湯前)
冬のイベント「湯本ホッと屋台」も、第2回目。このイベントに、地元「和の会」のメンバーの方々が助っ人参加して下さっています。
「和の会」のみなさま、ありがとうございます。

1月27日(日)
和の会のメンバーは、明るく・温かいです。
ボランティアスタッフ同士の結束力も凄い・・・
ホッとできる場所がそこにある。

【写真・コメント:伊藤副部長】

橋裏イルミネーション 『音信りばぶりお』完成記者発表
2007年12月24日(月)

クリスマスイヴの12月24日(月)
18:00から、橋裏イルミネーション「音信りばぶりお」完成の記者発表会、そして18:30から点灯式を行いました。

〜青年部長より〜
「橋裏という非常に地味な場所に取り付けた15000球のLED、これを機会に地元から盛り上がりの機運が出てくれば嬉しいです。毎日やってます、クリスマスが終わっても。是非カップルで仲間で、新しいスポットを冷やかしに来て下さい。」

そして、改めまして、当HPのこの場からもご挨拶。完成にあたりご協力いただきましたきらめき財団様、中国建設弘済会様、県土木様、長門市都市建設課様、イワデン様、その他皆々様有難うございました。



●事業内容●
【目的】
遊歩道散策の促進
恋叶うまちのシンボル形成
河川を有効活用したまちづくり
日常みすごしがちな生活用の橋を観光資源として再構築
【内容】
場所: 千代橋
内容: 橋の裏にイルミネーション設置し、直接鑑賞・川面に映る情景をお楽しみ頂く
期間: 平成19年12月24日〜
時間: 18:00〜23:00
【展開】
青年部活動取り組みの関連団体等へ情報の発信
組合HP及び各メディアに情報発信・PR促進
関連するイベントの模索
【概念】
「恋叶うまち」「恋人の聖地」にふさわしいスポットである
(恋の物語に名の由来をもつ音信川の伝説をイメージ)
環境に配慮しつつ「心のふるさと」にふさわしい穏やかであたたかい色合いである
【後援・協力】
やまぐち県民活動 きらめき財団
県民活動まちづくりファンド助成事業
社団法人中国建設弘済会
中国地方地域づくり等助成制度
その他関係各所



橋裏イルミネーション事業 『音信りばぶりお』 〜生みの苦しみを体験しましょう〜
2007年12月20日(木)

「2007-2008冬のイベント情報」で告知しております、「橋裏イルミネーション」ですが、お気付きの方は「?」と思われていたかも・・

イベント告知・その2と掲げながらも内容表示は未だヒミツ(?)なまま。
しかも、日時は「万が一」の為に(予定)の但し書き付き・・実は、青年部事業でして・・青年部の働き如何のモンダイ・・

・・12月20日現在・・
青年部メンバーはハードスケジュールのなかをおしての急ピッチのガテン作業です。(一昨日は工事業者さんと部長のみの3名、昨日・本日は青年部3名での取り組みです。)


千代橋下、足場は音信川の超COOLな川風が吹き抜ける極寒冷地帯しかも、上を向いての作業なのでなかなかはかどりません。

・・果たして間に合うのか!?

日も暮れた夕刻。80%の出来上がりです。
あとは間接照明と「ある仕掛け」をすれば完成です。



いよいよ「恋叶うまち湯本温泉」の新しいスポット誕生間近!

因みにこの橋裏イルミネーションの名前ですが「音信りばぶりお」と、○長自ら命名。

(所以:音信は川の名前、リバー・ブリッジ・温泉の頭文字を取って)

(・・神戸ルミナリエ、東京ミレナリオに対抗して?)

○長曰く「変な名前と言われますがそのうち定着するでしょう。」




「地旅シンポジウム」参加しました!
2007年4月26日(木)13:00〜

山口市のセミナーパークに白木部長、原田君、伊藤の三名で「地旅シンポジウム」なるものに参加してきました。

地旅とは、着地型旅行のことで学術的にはディスティネーション・マーケティング!???ということだそうです。私なりに簡単に解釈すると地元の人々が地域外の方をもてなすという趣旨のものだと思います。もちろんそこには、多少の利害関係が発生し、旅行代金を頂くものになります。しかしながら、現在の日本ではランドオペレーターも確立されているわけではなく営利での営業は難しいという結論でした。

我々青年部もどちらかというと地旅志向が強く‘来て、見て、触れて’楽しんでもらうという事業活動を行っていることから「地旅」に共感することが出来ます。

「わかチャレ」としての青年部事業は、堅いものではなく自然体で背伸びせず湯本を訪れる方々に楽しんでもらえるような活動をしていきたいと思います。

≪レポート: Sいち≫



『大寧寺ライトアップと演奏会』 報告2
2006年10月28日(土)、11月25日(土)

大寧寺ライトアップと演奏会・2回目

「和太鼓オーケストラ『翔門』」

  ●日時 10月28日(土)
  ●時間 20:30開演  21:10閉演
  ●ところ 大寧寺境内
  ●主催 湯本温泉旅館組合青年部
  ●協力 大寧寺

湯本温泉ではおなじみを頂いている「翔門」は流石の迫力!!
また、夜間のライトアップされた大寧寺の境内とあっては更にその魅力際だつ演奏会となりました。
「和太鼓オーケストラ」なる演奏とは・・なるほど・・
和楽器にシンセ・・動に静・・重低音から、管楽器のやさしい音色まで。
・・翔門さん!ステージ毎に重厚さが増して凛々しい様子が一際、瑞雲山に映えてました。

【プロフィール】

文化活動を通じての地域活性化とまちづくりを目的に、平成11年1月に結成された長門市の太鼓グループ。従来の和太鼓のジャンルを越えた新しい創作和太鼓オーケストラをコンセプトに、四連桶太鼓、四連締太鼓といった個性的な和太鼓を採用している。平成12年3月のルネッサながと竣工式でデビュー以来、県内各地のイベント等に出演。平成15年1月には元鬼太鼓座の和太鼓奏者「今福優」氏とのセッションライブに参加するなど、幅広い活動を展開している。

大寧寺ライトアップと演奏会・3回目

「三隅清風太鼓」

  ●日時 11月11日(土)
    雨天の為、中止しました。

【プロフィール】

“ふるさと三隅を盛り上げよう”との思いで、平成15年6月22日に発足した。日本古来の楽器である和太鼓を学び、伝えることで、日本の伝統文化とふれあう機会を提供し、和太鼓の魅力をより多くの方々と共に味わい、爽快感を共有することを目的とする。
そして、郷土の先賢、村田清風先生の意志を和太鼓の音色に込め、元気ある演奏を展開する。現在会員は23名。大人・子供をまじえ、“元気ある三隅”を発信するために、様々な活動を展開している。

大寧寺ライトアップと演奏会・4回目

「鼓波会」

  ●日時 11月25日(土)
  ●時間 20:30開演  21:10閉演
  ●ところ 大寧寺境内
  ●主催 湯本温泉旅館組合青年部
  ●協力 大寧寺

見栄えよくズラっと並ぶ姿が先ず、カッコイイv
パワフルで躍動感あふれるライブに会場も沸きました。正直、行動範囲の狭い私は・・
「えっ!?こんなにたくさんの若者がご近所の?・・今まで何処にいたの?」・・驚きました。感動です。

【プロフィール】

平成4年9月に結成された創作和太鼓グループ。同年11月より、奈良に拠点を置く舞太鼓「あすか組」主宰「飛鳥大五郎」氏の指導を受け、平成5年5月に初演を飾る。舞太鼓と冠してあるように衣装にも趣向を凝らしてあり、体全体を使い舞うように演奏し、作法にのっとった様式美を表現するのが特徴。現在、会員14名。師の教えである「和太鼓の『和』は会員の『和』をモットーに、福祉施設の慰問や各地のイベント等で演奏活動を行っている。



『大寧寺ライトアップと演奏会』 報告1
2006年10月14日(土)

べすぱin大寧寺

「あったかい木製サウンドをあなたに・・・」

  ●時間 18:00開演  18:30閉演
  ●ところ 大寧寺本堂
  ●主催 湯本温泉きらきら橋アコースティックライブ応援団・湯本温泉旅館組合青年部
  ●協賛 おやじバンド祭り実行委員会
  ●協力 大寧寺・ F.STREET

イベント初日「大寧寺ライトアップと演奏会」初日である、同日の開演。大寧寺本堂内での演奏会に先駆けて、湯本温泉イベントでは何かとご贔屓いただいております「ベスパ」によるコンサート。・・

お寺とアコースティックの一見ミスマッチに思える組み合わせが、実はムード満点!可憐で、鈴の音のような「かおりん」の歌声に聞き惚れて、うっとり。(「みっちー」が一番そのように見えるのも、微笑ましく・・?)

素朴で純な「べすぱ」ならでは。の味わいある、あったか〜いコンサートでした。

「べすぱ」プロフィール
※公式サイト http://www.vespa-info.jp
○岡村香織
  (かおりん)
プロフィール、ヴォーカル、ピアノ、クラリネット 、オカリナなど
○松浦道夫
  (みっちー)
アコースティックギター、ウッドベース 、バスクラリネットなど
 
2000年
9月
大学の吹奏楽部のメンバーで結成、バンド名 『べすぱ』は近所のお好み焼き屋さんからもらう
2001年
9月
新メンバー西岡達彦を迎える
2002年
1月
アルバム『すてきな歌をうたいましょう』発表
4月
TYS「ちぐまや本舗」テーマ曲に「すてきな歌をうたいましょう」、「チャリンコ」が採用
8月
NHK山口放送の「今月の歌」に「うた」が選ばれる
10月
山口県県民活動推進キャンペーンCMソングに「うた」が採用される
2003年
8月
アルバム『あったかいのが空まで』発表
10月
昨年に続き、山口県県民活動推進キャンペーンCMソングに「うた」が採用される
2004年
1月
メンバー西岡が脱退
2月
FM山口 Music Soldiersに出演
3月
山口市文化振興財団の「ANY」誌に紹介
8月
くにみ山麓音楽祭、中津江MFに出演
10月
NHKオンエアバトル熱唱編に出演
12月
FMフェスティバル'04に出演
2005年
4月
やまぐちモーニングTVテーマ曲
8月
長門市FM AQUAパーソナリティー(〜06.3)、中津江MFに出演
2006年
4月
萩CATV「はぴぴ情報局」テーマ曲
5月
中国料理「敦煌」CM曲
現在、山口県・広島県・九州を中心に活動中








大寧寺ライトアップと演奏会・初日

「美巫女」

  ●時間 20:30開演  21:10閉演
  ●ところ 大寧寺本堂
  ●主催 湯本温泉旅館組合青年部
  ●協力 大寧寺・ F.STREET

滅多に耳にする機会のない「雅楽」。風雅な調べ・・古刹「大寧寺」の本堂内と云う、amazingな時空間に於いての演奏会。

演奏曲はどれもすばらしく、会場内に新鮮な感動がひろがりました。演奏後はアンコールがかかり「初めてです。」とのコメントをされながらも、応えて頂きました・・(ありがとうございました!!)演奏の合間には自己紹介に加え、雅楽(楽器)についてのMCもあり・・

篳篥(ひちりき)と龍笛(りゅうてき=横笛)笙(しょう)という和音が出る楽器を柱とし、拍子木、神楽鈴、手拍子、等々の和楽器、それに加えキーボード・電子ドラムも加えている。とのこと。主な役目の管楽器について、篳篥が主旋律を奏し、龍笛が同じ旋律をやや装飾的に奏で、これに笙が和音を付ける。そのいわれ、「鳳笙は天からさしこむ光。 龍笛は空を舞い立ち昇る龍。篳篥は地にこだまする人の声。」との一節は、「1200年以上も前から演奏され、形を変えることなく今日まで大切に受け継がれてきた。現存する合奏音楽としては世界最古と云われる」ことを知れば、その、神話的な解説がロマンチックにさえ、感じ受けられました。

洋楽や他の音楽にはない、音色や響きが雅やかでいて厳粛な「和」の何ともいえない心地よさで・・!!感動。。かなり、贅沢な気分を味わいました。

【調べ】
雅楽寮に始まるこれら雅楽の伝承は、現在の宮内庁式部職楽部(くないちょうしきぶしょくがくぶ:重要無形文化財団体指定/総理府技官)に至るまで、1200年以上も形を変えることなく綿々と受け継がれています。また、現存する合奏音楽としては世界最古と言われており、その音楽的あるいは歴史的価値が高く評価されています。


【プロフィール】
○結成 2002年
○きっかけ
同級生同志での話し合いで。 「音楽をしたいね」「変わったコトがいいね」結果、 「雅楽にしよう。」となった。
○デビュー
2002年、みすゞ生誕100年祭
○メンバー
【笙】(しょう)上田桂子
【龍笛】(りゅうてき)板垣恵美子
【篳篥】(ひちりき)藤田圭子
【キーボード】伊達理恵
【打楽器】篠原真由美、恵美須屋りつ子、末永理恵、松本芽久美、和田祐子
○活動
地元イベントにて活躍
○目標
もっと、いろんな曲が演奏出来るように練習していきたいです♪



『夏の報告第2弾!』
2006年8月2日(水)・7日(月)

【音信川恋文コンテスト審査】 とき/8月2日

今年で3年目を迎える「せせらぎに想いを託して・・・たった2行のラブレター 音信川恋文コンテスト」(ん〜長いタイトル)の審査を行いました。今年はついに大台の1000作品超え!!!嬉しい反面、厳正なる審査は大変な作業となりました。

1,000通を3グループに分けそれぞれで1次審査(所要時間50分)、集計に30分かかり選ばれた44作品を全員で2次審査(所要時間20分)、集計に10分かけ最終審査に残ったのは9作品。ここから更に全員でグランプリを決めるわけですが、もつれにもつれた40分

ようやくグランプリが決定しました。準グランプリ3作品他、各賞を決定し2時間半の審査も無事終了。

県内の著名な方々を審査員にお招きし、その方々には2時間半お茶とワッフルだけのもてなし。審査員のご機嫌にハラハラしながらも何とか終えてダブルの気遣いも一安心。

この結果は11日の湯本温泉納涼盆踊り大会にて発表致します。その後製本に取り掛かり、秋深まる頃には皆様にも全作品を見て頂ける予定です。

●第3回音信川恋文コンテスト結果


≪レポート: Kイチロー≫

【日置メロンちゃん】 とき/8月7日

さて、好評かどうか微妙ですがそれでも2回行ってきた「若旦那ホッと屋台」。最後となる3回目に備え、農林事務所様に日置メロンの試食の件で打合せに伊藤君と行って来ました。

この日置メロン、普段はお目にかかる事はございません。それもそのはず、スーパーには出回らない「贈答品」のみの高級メロン。ベネチアとアールスセイヌという高級品種を温度や水管理に注意を払って、丹念に育てあげる生産者にとっては我が子のように愛着込めたメロンなのです。

それを「宣伝のために下さい」ってんだから都合よすぎる話。しかし青年部の取組に生産者様も強くご理解を示していただき、農林事務所様の費用的なご支援をいただきながら、な・・・なんと「16玉」もいただいちゃいました。

この16玉、お客様にどーーーーーんと無料試食です。16玉×16切=256人分のご用意です、自分で食べたいっっっ。

この夏最後の「若旦那ホッと屋台」、最後は豪華に日置メロン、そして翌日の納涼祭りの準備で既にヘトヘトの青年部の引きつった笑顔と共に盛夏の思い出を作ってみませんか?

≪レポート: Kイチロー≫



『夏の報告第1弾!』
2006年7月11日(木)〜26日(水)

【県旅館協同組合青年部総会】 とき/7月11日

県内の若旦那が集結する「県旅館組合青年部総会」。今年は湯本温泉/玉仙閣が引き受けという事で湯本の若旦那衆は朝からソワソワ・・・。

全国副部長の井上氏を来賓にお招きし総会開催。あまりにもスムーズに総会は終了、お待ちかねの懇親会へ。

コンパニオンさんを3名入れて、さぁ真の情報交歓会の始まりです。早くも上座はいい感じに打ち解けております。湯本青年部軍団、正座してたらイカンよ〜。

懇親会終了は17:30、その後長門市内へ2次会・3次会・4次会へと繰り出しました。小さな町長門市で十分なおもてなしは出来たでしょうか?いずれにしても一安心の青年部でした。

≪レポート: Kイチロー≫

【IT経営革新事業】 とき/7月18日より計5回

経済産業省主催の「IT経営革新」の勉強会をITコーディネータやまぐちの講師をお招きし開催しました。勉強会は全5回、計18時間の講義は過酷、内容もSWOT分析、事業ドメイン、CSF(重要成功要因)BSC(バランススコアカード)・・・うっ頭痛がしてきた。

ちゃんと勉強をしている様子をパシャリ、わざとらしい。この後、内容について行けず舟を漕ぎ始めました。

≪レポート: Kイチロー≫

【青年部総会】 とき/7月26日

年に一度の集大成、青年部総会を行いました。直前まで数字が確定できず、オロオロ。何とか時間に間に合ったと思ったら案内状の時間が30分チガウ。総会の資料に内部情報がそのまま掲載!

色々とバタバタしましたが、役員改選において私の青年部長就任と大谷君の入部が正式に承認となりました。部員は5人ですが山口県で一番注目され、最も精力的に活動していると自負している当青年部、その部長の重責を感じながらも任期中は大いにヤッタルデ〜。

飲み会は極めてスマート、青年部の毛色も変わってきました。藤井全青年部長さま、引き続き監事として宜しくです。大谷君、青年部に新風を起こしてください。

青年部のファンクラブ出来ないかなぁ。

≪レポート: Kイチロー≫



『まとめ記帳』 〜忙しかった夏、そして新たに冬も〜
2006年1月18日(水)

3月 大寧寺ライトアップ作業
  今年度おとずれ夜市じゃらんじゃらん企画会議
青年部活動は『チャレンジ企画』として《 音信あかりみち・足湯シアター・オトコ屋台 》実施決定
  足湯シアターのスクリーン作成
     
4月 おとずれ夜市じゃらんじゃらん開始。雨天により、中止
     
5月 おとずれ夜市じゃらんじゃらん雨天中止
  『音信あかりみち』開始
  湯本温泉旅館協同組合全施設の宿泊企画会議(組合の「企画研修委員会」に青年部は組織されております。)
『ゆかたまつり』プラン企画検討・イベント企画で再三の会議
  納涼祭実行委員会が立ち上がり、企画・運営準備
  『ゆかたまつり』プランのメディア発信活動
  夏のイベント会議・準備・活動
     
6月 おとずれ夜市じゃらんじゃらん実施
  『音信あかりみち』(毎週土曜日・各イベント度)実施
  『ゆかたまつり』プランの開始(6/1〜8/31)メディア発信活動
  イベント会議・準備・活動
     
7月 総会
  イベント会議・準備・活動
  音信川ミルキーウエイ
     
8月 納涼祭
  ラブ花火
  第二回音信川恋文コンテスト
  イベント会議・準備・活動
  川辺の小さな音楽祭(一週間ロングラン企画)
     
9月 『ゆかたまつり』プラン期間延長(〜9/30)
     
10月 冬の湯本温泉旅館協同組合全施設の宿泊企画会議
『ふくふく・あんこうフェスタ』プラン企画検討・イベント企画
     
11月 『ふくふく・あんこうフェスタ』メディア発信活動
  冬のイベント会議
     
12月 『ふくふく・あんこうフェスタ』開始(12/1〜3/31)
  イベント会議・準備・活動
  おとずれライトアップ
  キャンドルナイトde あかり道(ハンドベルコンサートは積雪の為、青年部演奏のみ)
  若旦那ホッと屋台
     
まとめて★★★★★


↑足湯シアターのスクリーン作成。この格好にかなづちが微妙に似合ってないです…


↑「音信おかりみち」です。風と懸命に戦いました…

↑たくさんの取材をして頂き本当にありがとうございました!


↑じゃらんじゃらんでの部長あいさつ。美女がより一層引き立ちます…

↑「川辺の小さな音楽祭」準備風景。しかし1週間は長かった…



『県旅館組合青年部役員会に出席』
1月13日(木)

平成17年1月13日(木)に山口県旅館生活衛生同業組合(県の旅館組合)青年部役員会が下関の「割烹旅館 寿美礼」に於いて開催。

議題の平成17年度の役員選出では当青年部の白木副部長が「全国出向理事」に選任されました。

議題に引き続き、協賛業者PR後、新年交流会が同旅館にて持たれ、美味しい「ふぐ会席フルコース」を頂きました♪

ところで、この「割烹旅館 寿美礼」の専務取締役・和田氏は下関旅館組合のたったお一人の青年部員なのですが…美しいお顔に満面の笑みを湛え「今期、2名の入部の予定あり」と嬉しそうに、ご報告をされました。 

各地の旅館組合からの集まりとは云え、そこは青年部。皆さん、さわやかに、連帯感を持って大いに盛り上がり談笑。山口県の未来図についてアツく語り合う、頼もしい刻をもちました。

《オマケ》
恒例の二次会の様子です。
撮影者・藤井部長曰く、「白木君は何時もアタマが動くから、ピントが合わない!」と、ボヤいておりました。


★★


↑大変美味しかったふく会席

↑左奥が下関旅館協同組合青年部の和田健資さん

↑やたら動く白木副部長(右)



『湯本メリーまつり』
12月23日(祝)
湯本地元のヤングなおじさんたち(!?)有志にて結成された「みなの衆」の方々。

初仕事は、河川公園樹木のイルミネーションデコレート♪
そしてそして、クリスマスイブ・イブの今月23日に地元の子供達を招いて「湯本メリーまつり」を開催!!

さすが常日頃のご活躍ぶりが伺え、当日は雨天のなか、大勢のちびっこが集まりました♪

・・・実はこの「みなの衆」に、我が青年部も参加させて頂いてるのですね。この日は青年部長も、お手伝い☆

寒さの中、ふるまいのおしるこで先ず、ひとあたたまり。子供達は寒さなんかお構いなしに賑やかです。
お菓子まきに始まり、景品が当たる宝探しゲームを全員でスタート!勝ち残りのジャンケン大会。・・白熱しました・・子供は何時も本気です!優勝・準優勝者にもプレゼント。

みかんがもらえるジャンケン大会もあり、多くの子どもたちが順番待ち。サンタになんだかビクビクする子。「オイオイ!みかん取りすぎだし!」な豪快な子もいてユカイ♪

とても盛り上がり、おまつりも終了。・・のち、おかたづけまで大変だったことでしょう。「ご苦労様でした。」地域の子供たちみんなの、サンタさん。ありがとうございました♪

★★★









『会議→忘年会→そして…』
12月19日(日)

忘年会が予定されたこの日、「青年部会議」が会場となるホテルの一室にて行われました。議題の一部では、当HPの「すすめ!青年部」コンテンツ企画についても話し合われました。

過密スケジューの為、部長少し遅れて到着。皆。真剣に企画を出し合います。ご来賓の到着お出迎え。のリミットがあり、少々、駆け足でしたが、無事に議事まとまりました。

この会議での一部企画は、お正月「ラブ!スパ」にてお目にかけられるかと思います♪

会議終了後、美味なるお膳を囲んでの忘年会。後、二次会では・・・○ンパニオンさんを侍らせ、ご満足気な若さま方でした m(_ _)m

★★







『「たった2行のラブレター」作品集初入荷!その日…』
12月3日(金)

○午前中
「いきなりですか!?」
アポ無しの某国営放送局の「ぶらり、湯本温泉取材」に対応?
広報担当の白木副部長の手配で、伊藤監事が事務所詰め。
放送局のリクエストは「さり気なく、事務所をのぞくので、さりげなくしていて下さい。」とのこと。…待ち時間・たっぷり!!

しかしながら、当HPコンテンツについて、企画案・大いに盛り上がり!!ふむ・ふむ・・幾つか実現できそう♪アイデア、ありがとうございました〜。

○お昼に…
某地方新聞の女性支局長が音信川恋文コンテスト「たった2行のラブレター」作品集出版の取材に白木広報担当が応対。
大事なありがたいお仕事です。
(いつも、湯本温泉の動きを気にかけて頂き、ありがとうございます♪)

○昼下がり
出版会社より、「作品集」第1団入荷。
カメラを向けると恥ずかしそうなK原さん。この後、続々と積み上げれ「ついでに・・」と。
結局、書庫への整理も手伝う羽目となるK原さんでした。(すみませ〜んっ☆)
こちらの入荷は「先行予約」の方々の分。
5日発売開始の在庫をやりくりしつつ…なんとか、6日の第2弾入荷に繋ぎました。
●「音信恋文コンテスト作品集」はこちらをごらんください

みなさんに★★★



『足湯が露天風呂に!!事件勃発』
11月19日(金)

11月19日(金)17:20頃。

ご近所の方から、「河川公園の足湯が溢れて遊歩道に流れてるよ。」との通報あり。取り急ぎ、行政へ電話して現地へ…
現場を見ると、それは見事な湯量…(湯気もほっかり♪)
実は河川公園足湯は露天風呂にも使用可能の造り。
それが、排水のトラブル原因でマコト露天風呂と化してました。
(タオル用意して入浴したかったぁ〜…)

ほどなく行政の方が到着。と、同時に「まちづくり協議会」の専務理事も到着。
そして、聞きつけた青年部が「すわ!湯本の有事!!」と駆けつけました。
上着と靴、靴下を脱ぎ捨てズボンまくしあげても、蝶ネクタイ姿。
ざぶざぶと作業する姿はなかなかに、湯本温泉ならではの光景でした。

一旦、浴槽を空にして再点検抜かりなく、新しい湯を張り作業完了。
20:00解散。「お疲れさまでした。」

★★